最初の食事を記録する
食事の記録は数秒で終わります。お皿にカメラを向けると、AIがお皿の上の食べ物を識別します。スキャナーは、家庭料理、レストランの料理、ファストフード、各国料理、食べかけのお皿を認識します。
分析結果を確認
スキャンが終わると、その食事のカロリー、タンパク質、炭水化物、脂質と、鉄、ビタミンD、カルシウムなど20種類以上の微量栄養素が表示されます。アプリは各食事を朝食、昼食、夕食、間食、飲み物に振り分け、1日の合計を更新します。「ホーム」タブには、食べたもの、カロリーとマクロの目標の残り、これまでの傾向が表示されます。
分量の質問に答える
写真を撮ると、アプリが「分量は合っていますか?」とひとつ質問します。この質問は飛ばさないでください。412食の精度テストでは、分量を確認すると、キッチンスケールと比べたカロリーの平均誤差が11%から10%に下がりました。答えるのにかかるのは数秒です。
AIが食事を読み違えた場合は、1〜2語の補足を加えてください。AIはその言葉を使って結果を修正します。
その他の記録方法
- テキスト説明:食べたものを平易な言葉で入力
- 栄養ラベルスキャン:パッケージ食品の栄養成分表示をスキャン
- お気に入り:繰り返し食べる食事をAIが学習し、自動で表示
写真が最も速い方法で、ほかのどの方法でも食事を記録できます。パッケージ食品にはラベルスキャンを使ってください。印刷された栄養成分表示が、手に入る中で最も正確な情報源です。
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